2026年10月 提供機能
【医事課】[2026/10/30]【佐賀県】ひとり親家庭等医療費の現物給付化に対応します
概要 2026年11月1日診療分より、佐賀県のひとり親家庭等医療費助成(法別85)が、償還払いから現物給付に変わります。 これに伴い、本リリースにて、ひとり親家庭等医療費助成の公費登録と、併用レセプト請求に対応します。 詳細は、国保連合会や各自治体のホームページ等をご参照ください。 - ひとり親家庭等医療費助成事業の診療報酬明細書等の請求事例(佐賀県国民健康保険団体連合会) - 【令和8年11月から】ひとり親家庭等医療費助成制度が変わります(佐賀市) 本リリース以降 - 公費の開始日が2026年11月1日以降で、公費負担者番号に「85」で始まる番号を入力すると、公費制度に以下が表示されるようになります。受給者証の内容に応じて選択してください。 自治体 公費制度 外来の窓口負担 入院の窓口負担 入院時食事療養費 基山町 親・負担無 窓口負担なし 窓口負担なし 助成対象外 基山町以外の市町 親・外来500・入院500 ・月の1回目の受診のみ上限500円 ・2回目以降(同日再診を含む)は負担なし ・各月の入院1日目に上限500円 ・入院2日目以降、同月再入院は負担なし ・月をまたいで入院する【入院】【看護師】[2026/10/28]病棟画面から、複数の患者のバイタルサインをまとめて入力できるようになります
概要 複数の患者のバイタルサインを、1つの画面でまとめて入力できるようになります。 患者ごとに入力画面を開き直す必要がなくなります。 本リリース以降 操作方法 「病棟」> 病棟または「担当患者」を選択 > 患者一覧の右上の波線アイコン(バイタル一括入力)をクリック - 選んだ病棟、または担当患者の一覧が表示されます - Tab キー・Enter キーで次の欄へ進み、最後の欄で Enter キーを押すと次の患者へ進みます - 入力できる項目:時刻、体温、血圧(最高・最低)、脈拍、呼吸数、SpO2、血糖 - 1人の患者に複数回分を入力できます。足りないときは「行を追加」で増やせます - 入力する日付は、画面上部で切り替えられます - 「保存」を押すと、入力した行がまとめて保存されます。保存した記録は、個別に入力した記録と同じようにカルテに表示されます 💡 ご利用にあたっての留意点 - 時刻が入っていない行や、 入力できる範囲を超えた値(例:脈拍801等)がある行は保存されません。該当する欄が赤枠になります - 経過表で H/L が付くような値(基準値から外れた値)も、そのまま入力・保存でき【入院】【医事】[2026/10/28]入院会計のマスター検索で、点数を見て選べるようになります
概要 入院会計(コストカレンダー)で診療行為や薬剤などを追加するときに、点数や金額を確認して選べるようになります。 本リリース以降 入院会計で診療行為や薬剤などを追加するとき、マスター検索の候補に「点数」・「%」・「金額」が表示されるようになります。 名称の似た候補があっても、名称・コードに加えて点数や金額を見て選べます。 表示される値は、次のとおりです。 - 診療行為:点数 - 薬剤・特定器材:金額 - 保険外診療:金額 - 割合で加算・減算するもの:% - コメントなど点数のないもの:何も表示されません ただし、点数や金額での検索はできません。 また、「レセプト・日報」→「入院会計のコスト検索」のコスト検索項目でも値が表示されます。 今まで 候補には名称とコードしか表示されず、名称の似た項目を選ぶたびに点数表で点数を確かめる必要がありました。【全職員】[2026/10/28]記録テンプレートの一覧が五十音順で表示されるようになりました
概要 以下の記録テンプレートの一覧で、名前の並び順が五十音順になり、目的のテンプレートを探しやすくなりました。 - 手術記録テンプレート - リハビリ記録テンプレート - 看護記録テンプレート - その他記録テンプレート 本リリース以降 上記の各テンプレート一覧は、名前の先頭文字で 記号 → 数字 → アルファベット → かな(五十音順)→ 漢字 の順に並びます。 今まで 名前の並び順が意図しない順番になり、目的のテンプレートを探しづらいことがありました。【外来/入院】【医事】[2026/10/21]会計一覧画面からの一括請求・領収・印刷を、途中で中断できるようになります
本リリースは、先にリリースした「入院計算一覧」「請求書と領収(請求一覧)」の一括請求・一括領収・一括印刷機能に対する改善です。これらの機能については下記をご参照ください。 - 入院計算一覧の使い方 - 請求書と領収(請求一覧)の使い方 概要 - 会計一覧画面から実行する一括請求・一括領収・一括印刷を、実行中に中断できるようになります - 対象や設定の間違いに実行後に気づいたときに、処理を途中で止められます - 中断は「取り消し」ではありません。中断した時点ですでに作成された請求・領収や、すでにプリンタ側に印刷依頼された書類は、取り消されません 本リリース以降 会計一覧画面から「一括請求」「一括領収」「一括印刷」を実行している間に表示される画面に「中断する」ボタンが表示され、以下の通り処理を中断できるようになります - 処理件数が一定以下の時は「中断する」ボタンは表示されません - 「中断する」を押すと確認のウィンドウが表示され、「OK」を押すと処理が中断されます。「キャンセル」を押すと、処理はそのまま続きます - 中断すると、結果のダイアログに成功・失敗・中断の件数が表示されます 今ま【入院】【医事】[2026/10/21]会計一覧画面からの印刷時に、サイズ・両面指定ができるようになります
本リリースは、一部の医療機関様を対象に、先にリリースした「入院計算一覧」「請求書と領収(請求一覧)」の一括印刷機能に対する改善です。これらの機能については下記をご参照ください。 - 入院計算一覧の使い方 - 請求書と領収(請求一覧)の使い方 概要 - 会計一覧画面から印刷できる入院関連の請求、領収関連の書類ごとに、あらかじめ用紙サイズと両面印刷をするかどうかを設定しておけるようになります - 用紙サイズはA4またはA5から選べます - 片面印刷・両面印刷(長辺綴じ)・両面印刷(短辺綴じ)が選べます - 印刷のたびに印刷設定をしなくても、設定した内容で印刷されます 本リリース以降 会計一覧画面から「一括請求時の印刷」「一括領収時の印刷」「一括印刷」を行う際に以下の通り設定できるようになります - 書類ごとに用紙サイズ・片面/両面印刷の設定ができます - 初期設定のままで良い場合は、設定の必要はありません - 設定を行うには、ヘンリーサポートへのご連絡が必要です。ご希望の書類と、用紙サイズ(A4またはA5)、両面印刷の有無をお知らせください - 対象書類と初期設定 - 入院会計請求書(A4【医事課】[2026/10/21]境界層該当・老福の所得区分を登録し、算定に反映できるようになります
概要 境界層該当・老福(老齢福祉年金受給者)の所得区分を、患者の限度額適用認定情報に登録できるようになります。 登録した区分をもとに、生活療養の食事標準負担額・居住費の算定や、レセプト・帳票の出力に反映します。 本リリース以降 1. 所得区分の登録 患者の限度額適用認定情報で、次の3区分を選択できるようになります。 - 区分オ(境) - 住民税非課税Ⅰ(境) - 住民税非課税Ⅰ(老福) オンライン資格確認で取得した場合も、境界層該当・老福の区分をそのまま取り込めます。 すでに登録されている患者さまについて 登録済みの所得区分は自動では変わりません。[境界層該当・老福に該当する患者さまは、リリース後に所得区分を変更するか、オンライン資格確認から情報を再取得してください。変更・取得後は、該当する区分で登録されていることをご確認ください。 2. 算定・レセプト・帳票への反映 - 生活療養の食事標準負担額:登録した所得区分に応じた金額で算定します。 - 生活療養の居住費:境界層該当・老福の区分では、居住費を0円として扱います。 - レセプト:対象の生活療養を算定した場合に、「境界層該当」または【全職員】[2026/10/21]医師以外のスタッフも職員のアカウントを追加できるようになります
概要 - 医師以外のスタッフ(医事・システム担当・事務など)も、「ユーザー招待(アカウント作成)」の権限を持つことで、新しい職員を招待できるようになります。 - 職員の入職時に、普段アカウント管理を担当している方が、必要なときに職員を招待できます。 本リリース以降 1. 設定の方法 設定 > 施設 > ユーザーと権限 に、「ユーザー招待(アカウント作成)」の権限が追加されます。ユーザーごとに、この権限を付与・解除できます。 この権限を付与・解除できるのは、次のいずれかのアカウントです。 - 医師アカウント - 「ユーザー招待(アカウント作成)」の権限を持つアカウント 初めて設定するときは、次の手順で権限を付与してください。 1. 医師アカウントでHenryにログインします。 2. 設定 > 施設 > ユーザーと権限 を開きます。 3. アカウント管理を担当する方に、「ユーザー招待(アカウント作成)」の権限を付与します。 2. できること この権限を持つスタッフは、医師以外でも次の操作ができます。 - 「+招待」ボタンから、新しい職員を招待する - ほかのユーザーに「ユーザー招待(アカウ【医事】【入院】[2026/10/21]入院会計の変更履歴が見れるようになります
概要 - 入院会計の内容を、いつ・誰が・どのように変更したかを画面で確認できるようになりました。会計の内容に疑問があるときや、変更の経緯を確かめたいときにご利用ください。 本リリース以降 操作手順 1. 入院会計の画面右上の「…」メニューを開き、「変更履歴」を選びます 2. 変更履歴の画面が開きます。右の一覧から確認したい変更を選ぶと、左にその変更の後の内容が表示され、直前からの変更箇所が色で示されます 3. 「変更した算定単位のみ」をオンにすると、変更のあった算定単位だけを表示します 補足・注意点 - 本リリース以降に行われた変更が表示されます - 変更履歴は確認のための画面です。この画面から以前の内容に復元する機能はありません。 今まで 入院会計をいつ・誰が変更したかを、画面で確認する方法はありませんでした。【経営ダッシュボード】[2026/10/21]診療識別コードレポート/入院、入院/入院一覧、全般/医薬品処方検索・統計のページで病棟名による絞り込みができるようになりました
概要 - 経営ダッシュボードの次の3つのページで、病棟名による絞り込みができるようになりました。 - 診療識別コードレポート/入院 - 入院/入院一覧 - 全般/医薬品処方検索・統計 本リリース以降 - 診療識別コードレポート/入院 - 診療識別コード別の集計を、病棟ごとに確認できるようになりました。 - 「病棟名」のフィルタを追加しました。 - 患者x日別請求点数・金額と算定点数・金額履歴の明細に「病棟名」の項目を追加しました。 - 入院/入院一覧 - 入院患者を、現在入院している病棟ごとに確認できるようになりました。 - 「病棟名」のフィルタを追加しました。 - 全般/医薬品処方検索・統計 - 医薬品の処方状況を、病棟ごとに確認できるようになりました。 - 「病棟名」のフィルタを追加しました。 - 処方履歴の明細に「病棟名」の項目を追加しました。 今まで これらのページでは病棟名で絞り込めず、病棟別の集計や処方状況を確認できませんでした。【入院】【医事課】[2026/10/21]入院計算一覧画面からの請求作成時に、入院の0円請求の請求書を印刷しない設定ができるようになります
本リリースは、先にリリースした「入院計算一覧」「請求書と領収(請求一覧)」の一括請求機能に対する改善です。これらの機能については下記をご参照ください。 - 入院計算一覧の使い方 - 請求書と領収(請求一覧)の使い方 概要 - 入院計算一覧画面からの請求作成で、請求額が0円の請求・請求書(控)について、請求書を印刷しない設定ができるようになります - 設定は医療機関ごとに行います。弊社で設定が必要なため、ご希望の場合は弊社ヘンリーサポートまでご連絡ください 本リリース以降 「印刷しない」設定にした場合入院計算一覧画面からの請求作成時の動作が以下の通りになります - 請求額が0円の入院会計は、請求書・請求書(控)が印刷されません - 請求額が1円以上の会計は、設定に関係なく、従来どおりすべての書類が印刷されます - 0円請求でも、入院会計明細書は従来どおり印刷されます。郵送先用紙を印刷指定している場合も、従来どおり印刷されます - 印刷されなかった請求書・請求書(控)は作成・保存されます。あとから患者個別の入院請求画面で表示して、印刷することもできます - 書類を印刷しなかった会計があって【経営ダッシュボード】【外来/入院】[2026/10/21]入院一覧・外来一覧で患者住所が確認できるようになります
概要 経営ダッシュボードの「入院一覧」・「外来一覧」から患者の郵便番号・住所が確認出来る様になります。 - 入院患者の投票対象者の確認 - 外来患者への地域毎のお知らせ対象の確認 等のユースケースでもご使用頂けます。 本リリース以降 - 入院一覧 - 「公費」の表の下側に表示されます - 外来一覧 - 「公費」の表の下側に表示されます【医事】[2026/10/14]診療明細書から患者の性別の表記を削除します
概要 - 外来・入院の診療明細書について、患者氏名の後ろに印字されていた性別(「男」「女」)の表記を削除します。(診療明細書は患者さんにお渡しする帳票であり、性別の記載は不要であるため) - 氏名欄は「患者氏名 様」とのみ表示され、性別は印字されません。 本リリース以降 今まで ---【全職種】【入院】[2026/10/14]患者文書のプレースホルダーで、入院の担当医を自動で入力できるようにします
概要 - 患者文書の書類テンプレートで使えるプレースホルダー(文書を作るときに自動で入力される項目)に、「入院の担当医」を追加します 本リリース以降 - 書類テンプレートに次の文字を書いておくと、文書を作成したときに入院の担当医の氏名が自動で入ります 使う入院 Word Excel 最新の入院(退院済みを含む) {{入院.担当医氏名}} ${入院.担当医氏名} 入院予定または現在入院中の入院 {{入院予定または入院中の入院.担当医氏名}} ${入院予定または入院中の入院.担当医氏名} - 「入院予定または現在入院中の入院」は、入院予定がある場合はその入院、ない場合は現在入院中の入院を使用します。 - 入院の担当医は、文書を作成した日の時点で、入院情報の「医師・診療科」に登録されている担当医です。入院カルテや入院一覧に表示される担当医と同じ医師が入力されます - 次の場合は空欄になります - 入院がない - 入院予定の入院日がまだ決まっていない - すでにある「主治医.氏名」は、外来の担当医が入る項目です。入院の担当医は入りません(この項目の動きは変わりません)。入院の担当医を入れたい場【医事課】[2026/10/07]【埼玉県】重度心身障害者医療費の制度変更に対応します
概要 2026年10月1日診療分より、埼玉県の重度心身障害者医療費助成(法別82)について、北本市・富士見市・白岡市・杉戸町・小川町の入院の現物給付上限額が15,000円から15,700円に変わります(対象となる方の年齢区分などは、自治体ごとに異なります)。 これに伴い、本リリースにて新しい公費制度を追加します。 詳細は、埼玉県ホームページの一覧表をご参照ください。 重度心身障害者医療費支給事業 現物給付市町村別概要 (加入医療保険、年齢別の条件一覧表) 本リリース以降(2026年10月1日診療分以降) 北本市・富士見市・白岡市・杉戸町・小川町(入院の現物給付上限額が15,700円) - 以下の新しい公費制度で、患者の公費を登録します。 - 障・通院8000円/入院15700円まで現物給付・食事助成対象 - 障・通院8000円/入院15700円まで現物給付・食事助成対象外 - 公費制度画面 注意事項 - 北本市・富士見市・白岡市・杉戸町・小川町(入院の現物給付上限額が15,700円) - 登録済みの公費の終了日を「R08.09.30」に設定してください。 - 2026年10月1日以降に【医事課】[2026/10/07]オンライン資格確認の確認画面に限度額認定証の長期入院の情報を表示します
概要 オンライン資格確認の確認画面の限度額認定証部分に、「長期入院該当」の情報を表示します。 これまでは、Henryの「保険・公費」のタブの「限度額認定証」の箇所にのみ表示されていました。【全職員】[2026/10/07]数値・記録の表示項目をまとめて設定できるようになりました
概要 数値・記録の表示項目を、見出しごとにまとめて設定にできるようになりました。 項目を1つずつ切り替える手間が減り、患者さんに合わせた表示の設定をすばやく行えます。 本リリース以降 操作方法 「数値・評価」> 記入する数値・評価を選択 > 右上の「歯車マーク」をクリック > 「項目のカスタマイズ」>各見出しの横にあるスイッチをクリック スイッチをONにした場合、その見出しに含まれる項目をまとめて表示(ON)に切り変わります スイッチをOFFにした場合、その見出しに含まれる項目をまとめて非表示(OFF)に切り変わります なお、設定は患者ごとに保存され、記録済みのデータには影響しません。 今まで 表示項目を1つずつ切り替える必要がありました。【医事課】[2026/10/07]労災保険の療養期間・転帰などを自動で入力できるようにしました
概要 患者の「保険・公費」から開く労災保険の登録画面で、診療月ごとの入力に「自動で入力」ボタンを追加しました。押すと、その月の診療実績から療養期間の開始日・終了日が入ります。あわせて転帰・新継再別・請求回数も、直前に入力した月の内容をもとに埋まります。 本リリース以降 - 「自動で入力」ボタンを押すと療養期間が診療実績から入ります。 外来はその労災の保険組み合わせで確定済みかつ実日数に数える会計がある日、入院は入院期間とその月が重なる範囲から、開始日と終了日を算出します。 - 転帰・新継再別・請求回数も同じボタンで埋まります。 転帰と新継再別は直前に入力した月の内容をそのまま引き継ぎ、請求回数はそこから1つ進めた値が入ります(外来・入院をまたいで通算します)。 今まで 診療月ごとの療養期間を入れるのに、外来はコストカレンダーや外来会計を開いて、開始日と終了日を自力で割り出していました。【全職員】[2026/10/07]病棟・病室の一覧の並び順が変わりました
概要 病棟・病室の一覧の並び順を変更しました。名前に含まれる番号を、数の大きさで比べて並べます。 例: 「病室1, 病室10, 病室2」と並んでいたものが、「病室1, 病室2, 病室10」の順になります。 並び順は、名前の先頭の文字が「記号(※など)→ 数字 → アルファベット → ひらがな・カタカナ → 漢字」の順になります。 本リリース以降 対象となる画面 - 病棟画面・病床マップの左側に表示される病棟・病室の一覧 - 患者一覧を「病室順」に並べ替えたとき - 看護ワークシートやバイタル一括入力など、病棟・病室を一覧表示する画面 並び順の例 - 「101号室, 102号室, 110号室, ※個室A, 個室B」と並んでいたものが、「※個室A, 101号室, 102号室, 110号室, 個室B」の順になります (記号で始まる「※個室A」が先頭、次に数字で始まる病室が番号順、最後に漢字で始まる「個室B」) 注意点 - 「※」などの記号で始まる病棟・病室は、一覧の先頭に表示されます - これまでと同じ位置に表示したい場合は、名前の末尾に記号を移してください(例: 「※個室A」→「個室A※」