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予約・外来受付
予約・外来受付
来院目的の項目作成・編集方法について
来院目的の項目作成・編集方法について 来院目的について 外来受付にて、受付登録の際に来院目的を選択することができます。 1.右上の「患者を追加」ボタンを押下します。 2.「来院目的」を選択します。 3.選択した来院目的は、受付リスト上に表示されます。 来院目的の項目を作成する 来院目的の項目は、以下の手順で作成することができます。 1.左下の歯車ボタンを押下します。 2.「設定」を押下します。 3.「来院目的」を押下します。 4.「作成」ボタンを押下します。 5.作成画面が表示されますので、必要な情報を入力します。 ※有効期間の開始日は、作成日が自動入力されます。必要に応じてご変更ください。 ※「往診枠」にチェックを入れますと、外来受付画面で来院目的の先頭にマークが表示されます。 6.「作成」ボタンを押下すると、作成が完了します。 7.作成が完了すると、来院目的にて選択できるようになります。 来院目的の項目を編集・廃止する 来院目的の項目の編集・廃止は、来院目的一覧画面から行うことができます。 編集したい来院目的の項目の右側にある鉛筆マークを押下し、編集画面から編集を行ってください。タグ・当日連絡メモ・メモの使い分け
タグ・当日連絡メモ・メモとは 患者にまつわる情報を記載しておく 外来受付表示 それぞれの登録方法 患者タグについて 患者メモについて 当日連絡メモについて 💡 タグの表示は12文字までになります 長文タグで省略されている文の確認方法 それぞれの特性 💡 次回診療時のアクションが必要なことはタグに残したほうがわかりやすい アクションが長文になる場合は、タグに1ワードで残しつつ、メモに詳細を残すなどする 当日連絡メモは当日状況の伝達に利用する介護保険証の登録
介護保険証の登録 「保険・公費」タブ最下部の「介護保険」の欄から介護保険の登録が行えます。 「介護保険」欄には「要介護度」「要介護度認定の有効期間」の登録が可能です。 - 介護保険証の登録が無く、要介護度が「不明」や「申請中」の場合は有効期間の入力は任意となります。 - 要介護度を選択した場合、有効期間の入力が必須となっておりますのでご注意ください。 - 「開始日」と「終了日」を入力する場合は、セットでの入力が必須となっており、「開始日」だけ、「終了日」だけを登録することはできません。 「要介護度」のデフォルト値は以下の通りです。 - 40歳以上 → 不明 - 40歳未満 → 未選択 「要介護度」と「期間」は編集可能です。 「介護保険」の内容を削除した場合は、保険や公費と異なり過去の内容は残りません。 保険登録のみで請求での使用はできませんのでご留意ください。 入院患者の様式1の要介護度の区分について - 「介護保険証の登録がない = 様式1の要介護度の区分「0.無」」の扱いとなりますのでご留意ください。受診予約について
受診予約について 1.次回の受診予約の方法 ①受付画面を開いて「患者を追加」ボタンを押下し、受付追加ドロワーを開きます。 ②必要事項を入力します。 - 「診療日時」欄に、予約の受診日時を入力します。 - 「ステータス」には、来院手続き後に遷移する受付ステータスを選択します。 診察目的の受診である場合は診察待ちを、検査目的の受診や診察前に検査を受ける場合は検査待ちを選択する、といった具合に選択します。 - 予約をとる「患者」には、再診患者・予約新患・仮登録患者の3とおりあります。 - 再診患者の場合は、各種条件により検索をおこない、候補から患者を選択します。 - 予約新患または仮登録患者の場合は、「新規患者を作成」を選択します。 ③入力後、「追加」ボタンを押下して確定します。 次回受診の予約は、未来日で受付登録することでおこなうことができます。 💡 仮登録患者と予約新患の違いは、患者を正式に登録する(患者番号を付番する) タイミングです。 受診当日に患者が実際に来院してから登録をおこないたい場合は、患者仮登録で予約 します。一方、予約をとる時点であらかじめ患者情報を入力し、患者番号を付番特定の患者のカルテ参照について
特定の患者のカルテ参照について ①患者一覧画面を開き、患者を検索します。 ②患者を押下すると、画面右側に患者情報が開きます。 ③「外来」タブを押下すると、診療歴が表示され、これまでのカルテを閲覧することができます。 ④カルテ右端の鉛筆アイコンを押下すると、カルテ画面に遷移します。 ※診療歴以外にも、レセプト関係、ファイルから傷病名なども参照できます。患者の検索について
患者の検索について 1.患者の検索方法 ①「患者一覧画面」を押下してください。 ②患者検索欄に患者情報を入力してください。 ③検索と一致する患者が表示されます。 2.検索可能な患者情報 ①名前・ヨミガナ ・ひらがなを入力した場合、ひらがな・カタカナのいずれにもヒットします。 ・ひらがな以外の文字(漢字やカタカナ)を入力した場合は、その文字のみにヒットします。 ②生年月日 日付として認識できる記法で入力した場合、患者生年月日を完全一致で検索します。 ③患者番号 数字を入力した場合、患者番号を完全一致で検索します。 前に0が羅列している場合は、0を除いた数字を入力して検索することもできます。 【例】 00004の場合、4と入力しても検索することができます。 ④患者タグ 患者に登録されているタグを、部分一致で検索することができます。 【例】 以下は、氏名・ヨミガナ・タグに車を含む患者を検索しています。 車椅子・車椅子(移乗可)というタグを付されている患者がヒットしています。 ⑤複数の条件で検索 患者情報を空白で区切ることで、複数の条件にて検索できます。 💡 受付追加ドロワーの「患者」欄でも、受付(過去・現在・未来)を一覧表示について
受付(過去・現在・未来)を一覧表示について 1.受付を一覧表示する方法 ①受付画面は、画面左側の「ベルアイコン」を押下し、開いてください。 ②画面上方で選択されている診療日の受付が、下方の受付リストに表示されます。 💡受付リスト一覧の表示順について 受付時刻が新しい順に上から表示されます。ステータス順ではありませんので、ご注意ください。 ⑴診療日ごとに一覧表示する方法 ①現在分 今日の日付を選択してください。 今日の受診患者の来院状況・診療状況を確認できます。 ②過去分 表示させたい日付を選択してください。 その日に受診した患者や、予約が入っていたが受診しなかった患者を確認できます。 ③未来分 表示させたい日付を選択してください。 その日に予約が入っている患者を確認できます。 ⑵担当医師で患者を絞り込む ①外来担当の医師が複数人いる場合は、担当医師を指定してください。 ②外来担当医師で患者を絞り込むことができます。 ⑶来院目的で患者を絞り込む ①来院目的を指定してください。 ②目的別で患者を絞り込むことができます。 ⑷タブで患者を絞り込む ①「すべて」タブ 当日の受付をすべて表示します受付指示せんを印刷する
受付指示せんを印刷する 1.受付指示せんを一括で印刷する ⑴全ての患者分 ①外来受付画面の外来受付の横の : を押下します。 ②「受付指示せんを印刷」を押下します。 ③「受付指示せんを印刷」の横に、受付指示せんの件数が表示されます。 ④外来受付画面の「すべて」タブを表示しているため、1日の患者全員分が印刷対象となります。 ⑤「受付指示せんを印刷」の画面が開いたら、印刷を押下し、完了です。 ⑵会計済み、担当医師別、診療目的別等の患者分 ①外来受付画面より、印刷したい患者のタブを選択してください。 ②選択後、受付指示せんの印刷を行ってください。 【例】 会計済みの患者分 ⑶該当ステータスの患者分 ①外来受付画面の絞り込みボタンから「一般外来」に絞り込みます。 ②絞り込み後、受付指示せんの印刷を行ってください。 【例】 来院目的が「一般外来」の患者分 ⑷特定の患者分 ①指示箋を出力したい患者のカルテを開きます。 ②メニューから「指示箋を印刷…」を選択します。 ③必要に応じ設定を変更し、「印刷」ボタン押下します。 ④ブラウザのタブが新しく開き、指示箋の印刷プレビューが表示されますので、印刷して受付情報を編集・削除について
受付情報を編集・削除について 1.受付情報を編集する方法 ①外来受付画面を開きます。 ②患者ステータス右にあるボタンより、「受付情報を編集」ボタンを押下して、受付情報を開きます。 ③受付情報のうち、変更したい情報を編集します。 ※ただし、「会計済み」など患者のステータスによっては、変更できない情報があります。 2.受付情報を削除する ①外来受付画面を開きます。 ②患者ステータスの右にあるボタンを押下し、「受付情報を削除」から削除します。 ※一度取り消した内容はもとに戻すことはできませんので、ご注意ください。来院手続きについて
来院手続きについて 1.予約のない患者の来院手続き 当日来院した患者の場合は、⑴受付登録と⑵来院手続きを同時におこなう手順をとります。 ⑴受付登録方法 ①「患者を追加」を押下し、受付追加ドロワーを開きます。 ②必要事項を入力します。いずれも入力が必須です。 - 担当医師 .. 診察を担当する医師を選択します。 - 来院目的 .. 来院目的を選択します。 - 診療日時 .. 診察の日時を入力します。 初期値として、受付追加ドロワーを開いた日時が入力された状態になっています。必要に応じて変更してください。 - ステータス .. 受付ステータスを選択します。初期値は診察待ちになっています。診察の前に検査を実施する場合には検査待ちを選択するなど、必要に応じて変更してください。 - 患者 .. 受付患者を選択します。 - 再診患者の場合 .. 「患者」欄で各種条件による患者検索がおこなえます。入力した条件に合致する患者がリアルタイムに候補として表示されるので、受付する患者を選択してください。 患者検索の詳細 - 新患の場合 .. 「患者」欄をクリックすると表示される「新規患者を作成」を選択してく一部負担金の減免・猶予期間の設定について
一部負担金の減免・猶予期間の設定について 1.一部負担金減免・猶予期間の登録方法 ①保険情報一覧画面を開きます。 ②「減免・猶予証明書」欄右上の+ボタンを押下し追加画面を開きます。 ③減免区分(減額・免除・支払猶予)より該当の項目を選択し、任意の期間を登録します。 2.作成済みの減免・猶予証明書の内容を修正・編集する ①修正・編集したい減免・猶予証明書を選択します。 ②編集画面が表示されます。 ③削除したい場合は左下の「削除」ボタンを、編集の場合は内容を訂正した後右下の「訂正」ボタンをクリックしてください。 ※修正可能範囲は有効期間の部分のみとなりますので、ご注意ください。 3.一部負担金の計算をする 減免区分が「免除」「支払猶予」で登録されている患者については、その期間中の会計では一部負担金が0円で計算されます。 ※減免区分「減額」が登録されている患者の会計について、減額の自動算定は未対応となっております。 4.レセプトに出力する ①減免が設定されている期間中のレセプトには特記事項に「96(災1)」が出力されます。 ②「災1」のフリーコメントが診療区分01で出力され、適用欄の先頭に記公費54指定難病 52小児慢性 51特定疾患 の登録方法について
公費54指定難病 52小児慢性 51特定疾患 の登録方法について 公費54指定難病 52小児慢性 51特定疾患登録方法は以下のとおりです。 ここでは52「小児慢性」を例に説明します。登録方法は同じです。 1.「公費」右上の「+」をクリックして公費編集画面を開きます。 2.公費受給者証の情報を入力します。他医療機関分の自己負担額を他一部負担に登録します。 ※受給者証サンプル 3.公費登録と併せて限度額認定証も登録をします。 (全国公費のうちの一部制度では、受給者証がそのまま限度額認定証としての効力をもつものがあり、それに当てはまるため) 4.「限度額認定証」右上の「+」をクリックして編集画面を開きます。 5.公費受給者証の適用区分(ヘンリーでの項目名は所得区分)と有効期間を入力します。有効期間は公費の受給者証にならってください。 限度額認定証の登録区分は下記表をご参考にしてください公費の登録について
公費の登録について 1.公費医療証の登録方法 公費受給者証(21精神通院などの国公費や都道府県・自治体による地方公費など)を登録手順は、以下の通りです。 ⑴「公費」右上の「+」をクリックして保険編集画面を開き、公費受給者証にの保険情報を入力します。 💡54難病の「所得区分」は「一般(2割)」が候補に表示されますが、 料金計算時は医保の負担割合に応じて負担割合が変動します。後期高齢者証の登録について
後期高齢者証の登録について 1. 後期高齢者医療保険証について - 75歳の誕生日当日から対象に交付される被保険証(健康保険の被扶養者だった方も75歳の誕生日以降対象) - 75歳以上の方は、それまで加入していた医療保険(国保・健康保険・共済など)から、自動的に後期高齢者医療制度の被保険者となる。ただし、社会保険等にご加入の方で、後期高齢者医療制度に移行する方に扶養されており、被扶養者として被保険者証が交付されている方は、国民健康保険などへの加入の手続きが必要。 - 65歳以上74歳以下の方で一定の障害がある方も申請により加入可能。 2.後期高齢者医療保険者証の例 3.後期高齢者医療保険者証の登録方法 保険情報の登録や確認作業は、「保険・公費」タブから行います。 手順は以下の通りです。 ⑴「保険」右上の「+」をクリックして保険編集画面を開き、高齢者受給者証の保険情報を入力します。 4.一部負担金の割合変更の場合 ⑴上書きせず、変更前の保険証の有効期間に、終了日を入力してください。 ⑵変更後の保険証の有効期間に、開始日を入力し、新しく保険を作成してください。 💡Henry上での有効期間の高齢者受給者証の登録について
高齢者受給者証の登録について 1.高齢者受給者証について - 後期高齢者医療制度に加入しない70歳以上の方(=高齢受給者)に、医療機関等の窓口において一部負担金の割合を示す証明書となり、健康保険証と合せて高齢受給者証の提示が必須となります。 - 高齢受給者に対しては、高齢受給者証に収入の状況などにより、1割から3割のいずれかの一部負担金の割合が記載されています。 - 参考:https://www.kyoukaikenpo.or.jp/g7/cat710/sb3160/sbb3166/260812/ 2.高齢者受給者証の例 3.高齢者受給者証の登録方法 保険情報の登録や確認作業は、「保険・公費」タブから行います。 手順は以下の通りです。 ⑴「保険」右上の「+」をクリックして保険編集画面を開き、高齢者受給者証の保険情報を入力します。 - 被保険者番号の入力に不備がある場合、「保険証番号」欄が赤枠で表示されます。 - 不備内容が表示されている場合でも保険登録は可能です。 例) 被保険者番号の桁数が不足している場合 例)被保険者番号の入力が誤っている場合(検証番号が一致しない場合) 3.有効期保険証の登録について
保険証の登録について 1.保険の種類 以下になります。 2.保険証の登録方法 保険情報の登録や確認作業は、「保険・公費」タブから行います。 手順は以下の通りです。 ⑴「保険」右上の「+」をクリックして保険編集画面を開きます。 ⑵保険証の情報を元に、入力します。 ⑶入力後、追加ボタンを押下してください。保険情報が登録されます。 💡「保険証記号」欄は、保険制度に31国公を選択した場合、任意入力になります。 3.一般の保険証の負担割合の初期設定 負担割合の初期設定は以下のようになっています。 4.保険証類の確認を記録する 再来患者の受診時など、患者が提示する保険証類に変わりがないことを確認した場合は、各保険情報の最終確認日時を更新することで確認した記録をつけることができます。 各保険情報の編集画面を開き、「最終更新日時」の更新アイコンを押下すると、横に表示されている経過時間がリセットされます。 更新アイコンをクリックすることで、更新を確定できます。 💡患者から提示された保険証が前回と異なっている場合は、登録済の保険証の期限を切り、新しく保険登録をおこないます。 5.保険情報の表示 保険、限度当日連絡メモについて
当日連絡メモについて 当日連絡メモとは 患者ごとに該当受診日に限り記録されるメモのことを指します。 入力方法 患者情報の名前横の吹き出しに!マークをクリック 任意の文章を入力し、更新を行う患者メモについて
患者メモについて 患者メモとは 患者ごとに患者情報に常に表示される情報になります 入力方法 患者情報の「メモ」に文章を入力し、「更新」を押下する 任意の文章を入力し、更新を行う長文タグで省略されている文の確認方法
長文タグで省略されている文の確認方法 ※タグは表示の文字制限があります 短文でのご登録をお願い致します 表示は12文字までとなり、13文字以上ご登録されると12文字目から省略されます 長文をご登録されたい場合は「メモ」機能をご利用くださいませ なお、すでにご登録されており、内容を確認されたい場合は 1. 「保険証忘れなので保険証…」の内容を見たい 2. タグ登録枠内にカーソルをあわせ、入力できる状態にする 3.内容確認したい文章の一部を入力する 4.登録の履歴があるので、予測にて内容確認可能。 ただし、文言が似ている場合は判断不可患者タグについて
患者タグについて 1.患者タグとは 患者の特徴や、診察・受付の時の目印となる情報を入れることができます。院内で共有したい情報を、瞬時に分かるようにすることができる機能です。 2.患者タグの作成方法 タグ欄をクリックし、作成します。 ・過去入力分が候補として表示されます。 ・自由入力後、「Enter」キーを押下すると、新たなタグを作成できます。 ・1人の患者に対し、タグは複数指定できます。 💡絵文字を挿入することもできます。 タグ欄に絵文字やマークを入力します。 絵文字は、キーボードの【Windows ロゴ】キー+【.】キーを押下し、 入力したい絵文字を検索することで入力可能です。 また、入力内容が検索候補に出てこない場合でも、タグとしてつける ことができます。 (活用例)部署ごとに色分けする 赤・青・黄の〇など複数の色をもつ絵文字を使うことで、区分けしやすくなります。 3.作成したタグは、患者一覧画面や外来受付画面から閲覧することができます。 4.タグの検索方法 1.患者一覧画面の検索から、部分一致で検索します。 2.使用例としては、未収金がある患者について、「未収金あり」などの患者タ年齢表示について
年齢表示について 1.1歳未満の場合 登録した患者の年齢が1歳未満の場合、年齢が◯歳◯ヶ月◯日(生後〇日)と表示されます。 2.1歳以上、20歳未満の場合 患者が1歳以上、20歳未満の場合、〇歳〇ヶ月と表記されます。 3.20歳以上の場合 患者が20歳以上の場合、○歳と表記されます。 💡年齢計算の仕組み ・生まれた日を0歳とし、生まれた年の翌年以降、起算日に応答する日の前日が満了するたびに1歳ずつ加算します。 ・生後1月は、暦に合わせて翌月の同日の前日に、1月が経過したと考えます。 したがって、令和4年4月1日生まれの人であれば、翌月の同日(令和4年5月1日)の前日(令和4年4月30日)に生後1月を迎えたと考えます。 ・うるう年である2月29日生まれの方は、4年に1度の加齢ではなく、毎年2月28日の午後12時に加齢することになります。 参照①:年齢計算に関する法律 参照②:定期の予防接種における対象者の解釈について(PDF参照)基本情報登録について
基本情報登録について 1.新規患者様を登録する [すべての患者]にて「+患者を作成」を押すと右側に患者情報を記入する欄が表示されます。 2.新規患者様の基本情報を登録する [個人>基本情報]および[個人>保険・公費]にて氏名、生年月日、保険情報などを入力していきます。 💡患者番号が付番されるタイミング 来院手続き(「来院」ボタンの押下)の際に、行われます。 新患の場合、予約の有無に関わらず、来院手続きの際に患者番号が付番されます。 再診患者の場合、既に患者番号が付番されている状態です。