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【新】データ提出
ヘンリーで修正が必要なデータ提出ファイルエラー
弊社で手修正が必要なエラーをご案内いたします様式1(E,F,Kファイル、データ提出加算)チェックのエラーの対処方法が知りたい
様式1(E,F,Kファイル、データ提出加算)のエラー発生時の対処方法をご案内します。Henryの様式1で入力しているコードを知りたい
Henryの様式1で入力しているデータ元のコード一覧をご案内します。Kファイル生成用データの出力について
Kファイル生成用データの出力について 「A245 データ提出加算」の算定に必要となるKファイル生成用データの出力方法をご紹介します。 ⚠️ データ提出加算業務を行われている医療機関様のみ表示されます。 ⚠️ 本機能でダウンロードしたファイルをDPCデータ提出支援ツールのKファイル生成機能に取り込むことでKファイルの作成が可能です。 出力方法 「ファイル出力」タブの「Kファイル」から出力が可能です 1 .「_ファイル出力_」タブをクリックします 2 . 対象年月を指定します 例:2023年10月分のKファイル生成用データを出力する際は「2023.10」を指定します 3 . 「_ダウンロード_」をクリックすることでKファイル生成用データが生成されます 4 . 「_クリックしてダウンロード_」をクリックすることでKファイル生成用データがダウンロードされます様式1について
様式1について 様式1の入力画面 - 様式1の入力画面は、患者の「会計」-「データ提出」タブにあります。 様式1の作成手順 親様式/子様式の新規作成 - 親様式/子様式につきましては、移動歴情報が作成された際に様式1の病棟区分に応じて自動的に作成されます。 移動歴情報 様式1 一覧画面 A様式/B様式の新規作成 - A様式/B様式につきましては、手動での作成が必要になります。 1 . 様式1一覧画面にて「+」ボタンをクリックし、「様式1-Aを作成」「様式1-Bを作成」をクリックします。 2 . A様式/B様式の作成対象となる入院期間を選択し、「確定」ボタンをクリックします。 3 . 様式1 一覧画面にA様式/B様式が作成されるため、他の様式1と同様にクリックすることで内容の入力が可能です。 様式1入力内容の保存および確定方法 - 様式1入力画面の内容は自動保存されます。 - 様式1の全項目について入力が完了後、「確定」ボタンのクリックをお願いします。 💡 「確定」操作を行った様式1のみが出力対象となります。 - 確定済みの様式1は様式1 一覧画面でも確認可能です。 - 確定後は入力内容EFファイルエラー「420152W 行為回数:退院日当日または前日に10日分以上(EファイルのEF21行為回数が10以上)の処方がございます。退院時処方の場合はEF17行為明細区分情報の退院時処方区分を「1」してください」の修正方法について
EFファイルのデータチェックでエラーが出た場合の修正方法 補足:形式チェックのデータチェックで「W」が出る場合はWarningエラーとなり、修正せずとも提出が可能なエラーとなりますため、各医療機関さまで修正のご判断をお願いいたします ①:退院時処方にしたい薬剤の下にカーソルをあてクリックし、検索窓を出します。(もしくは薬剤をマウスで選択し、Enterを押下します) ②:検索窓に薬剤の対応コメントコード(※1)を入力すると、候補に「退院時 日分投薬」のコメントが出現するのでクリックします ※1<コメントコード対応表> 内用薬(データ区分21):840000006 屯服薬(データ区分22):840000634 外用薬(データ区分23):820101042 ③:クリックすると、コメントの詳細設定画面が出てくるので日数を薬剤の処方日数と同じにします 今回は7日分の退院時処方のため「7」を 入力します ④:コメントが薬剤と同じ区分で入力されていれば、退院時処方区分はEFファイルでも設定されますので、データチェック時のエラーも消えます様式4の出力について
様式4の出力 「A245 データ提出加算」の算定に必要となる様式4を出力できます ⚠️ データ提出加算業務を行われている医療機関様のみ表示されます 出力方法 「ファイル出力」タブの「様式4ファイル」から出力が可能です 1. 「ファイル出力」タブをクリックします 2. 対象年月を指定します 例:2023年9月分の様式4を出力する際は「2023.09」を指定します 1. 「ダウンロード」をクリックすることで様式4が生成されます 2. 「クリックしてダウンロード」をクリックすることで様式4がダウンロードされます