外用薬は1つずつの算定になるはずが、合算されて計算されています
右のカルテ側と左の会計側でまとまっているため、レセプトにも合算されて反映されます -その場合はカルテで離す修正が必要です
会計タブをクリック
「…」リーダーをクリック
「会計画面を開く」をクリック
4.右のカルテ側で医薬品を移動をさせ、まとまりを解除します 解除方法: (1)ドラッグ&ドラック:どちらかを👆で選択し、ドラッグ&ドロップで 「所見・処置を入力」より下の場所へ移動させます (2)医薬品同士の行の間隔をあける:上側の医療薬を選択し、Enter
5.ドラッグ&ドラッグもしくはEnterで移動したら「インドメタシン」と「フェルビナクスチック」が「所見・処置を入力」ができる一行があり、別々の枠になっていることを確認します
6.カルテ画面で離れたことにより、自動で左側のエディタが離れます
7.レセプトを確認すると各医療薬での算定となりました
8.次回からは診察の際や会計時に外用薬を1剤ごと入力すると、レセプトにはまとまって反映しません